これで完璧!ANAマイルの貯め方・使い方をマスターして特典航空券をゲット

  • 2017年11月22日
  • 2018年10月3日
  • マイル

旅行好きの方達にとって旅行に行きたくても行けない…

その最大の理由は何でしょうか!?

 

やはり旅行へ行くことのネックになるのは「交通費」ではないでしょうか。

 

LCCが普及して安く飛べるようになったものの、出来るだけ費用をかけずに行けた方が良いですよね。

 

この交通費をいかに安く抑えるか、ということに関して色々調べていると、まずは「マイル」を貯めて無料の航空券をゲットするのが良いのでは?と思い、僕なりにマイルのことに関してまとめてみました。

マイルの概要から貯め方、使い方、裏技までまとめてご紹介します。

 

是非マイルを貯め、特典航空券をゲットして旅ライフを充実させましょう。

 

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マイルの仕組み

まずはマイルの仕組みについて説明します。

 

マイルってなーに??

マイルとは航空会社がマイル会員に向けて行うマイレージサービスでマイルとはそのポイントのことです。簡単に言うと楽天などを使い、買い物した場合楽天ポイントが貯まるように、飛行機に乗ると「マイル」というポイントがもらえるといった感じです。

マイルの貯め方

まずマイルを貯めるためには、各航空会社のマイレージサービスに入会する必要があります。有名どころでいうとANAの「ANAマイレージクラブ」、JALの「JALマイレージバンク」があり、基本的に入会金・年会費は無料です。

また、マイレージカードにはクレジット決済機能が付いたカードも選択できます。(カード年会費有料)クレジットカードの利用でマイルを貯めたり、年更新時にマイルがもらえたりと年会費は有料ですがそれ以上の還元を受けることができます。

僕もこのクレジット決済やその他ポイント移行を含め、日々の日常でマイルを貯めています。

 

貯めるマイレージサービスを選択する

マイレージサービスは各航空会社ごとで実施しているため、他会社のマイレージサービスには移行などができませんので、自分がよく利用する航空会社、または貯めたい航空会社のマイレージサービスに入会することをお勧めします。ちなみに僕はANAマイレージを選択してマイルを貯めています。

 

【主なマイレージサービス】

マイレージクラブ名称/航空会社マイル有効期限
ANAマイレージクラブ/ANA

3年間
JALマイレージバンク/JAL

3年間
マイレージ・プラス/ユナイテッド航空

有効期限なし
スカイマイル/デルタ航空

1年半
クリスフライヤー/シンガポール航空

 3年間
エミレーツ・スカイワーズ/エミレーツ航空

 3年間

 

マイルの有効期限

ここで注意が必要なのが「マイル」には有効期限があることです。

ANAとJALマイルに関しては有効期限が3年で設定されています。この期限内に使えなかった場合獲得したマイル順に毎月失効していきます。

ただし、 ANAやJALのマイルに関しては様々なポイントに移行することができ、日常でも利用できるため貯める価値は大いにあります。

アライアンスに関して

航空会社は航空連合(アライアンス)に所属しており、もっとも有名なのがANAが加盟する「スター・アライアンス」、そしてJALが加盟している「ワンワールド」、デルタ航空が加盟する「スカイチーム」の3つがあります。

公式ホームページはこちらから↓

 

▼スターアライアンス

▼ワンワールド

▼スカイチーム

 

同じアライアンス同士であれば、マイルの相互利用が可能です。例えばシンガポール航空の飛行機に搭乗するとします。シンガポール航空は「スターアライアンス」に所属しているので利用すれば、ANAマイルを獲得することができます。キャセイパシフィック航空であれば「ワンワールド」に所属しているのでJALマイルを獲得することができます。

 

マイルの貯め方

マイルを貯める方法は複数あるのでご紹介します。

 

フライトで貯める

マイルを貯めるには飛行機に乗ること。搭乗距離によって獲得マイル数が変わります。出発地からの距離が遠い、または運賃の種類により多くのマイルがもらえます。

 

▼運賃の種類によってマイル数が変わる

獲得できるマイルは区間マイルと利用する運賃の「積算率」から算出できます。

フライトマイル=区間マイル×運賃積算率

ファーストクラスやビジネスクラスに搭乗する場合この運賃積算率が多くなり、マイルが貯まりやすくなります。逆にANAの旅割やその他セール時の運賃が適用されると運賃積算率が低くなります。

 

ポイント移行

提携先のポイントをANAやJALのマイルに交換することが出来ます。

ANAの提携している楽天ポイントTポイントなどは色んなお店で貯めることができ、全てを集約すればかなりのマイル数を稼ぐことができます。

 

クレジットカード利用で貯める

マイルを貯めるうえでこの方法が一番メジャーではあるかと思います。
航空会社が提携しているクレジットカードを利用すれば、1%程度のポイント還元があります。
※選ぶクレジットカードの種類によって還元率は変わってきます。

毎月の固定費や必要品の支払いをクレジットカード払いにすることで、多くのマイルを獲得することが出来ます。

但し「クレジットカード」は便利ですが、魔法のカードではありません。
一時的な負債です。カードの乱用は借金体質を作ってしまう恐ろしいもなので利用には注意しましょう。

 

その他の方法で貯める

その他の方法でANAマイルを貯める方法ですが、他の記事で貯め方を書きましたので良ければ参考にしてください。

▼ぐるなびのネット予約で貯める

▼トリップアドバイザーの口コミ投稿で貯める

 

1マイル=1円?の価値

さて、ここまではマイルの概要や貯め方の基本について説明しましたが、ここからはそもそも「マイルに変えると何がメリットなのかという本質の所を説明したいと思います。基本的に買い物で貯まるポイントは1ポイント=1円という感じで使用することができますがマイルは何に交換するかによってマイルの価値が大きく変わります

ANAマイルを例に挙げると、ANAマイル→楽天ポイントに交換すると1マイル=1円しかし、特典航空券に交換すると国内線で1マイル=1.5円、国際線で約2円ビジネスクラスやファーストクラスになると路線にもよるが、1マイル=5~8円程度の価値になります。

特にゴールデンウィーク、お盆休み、お正月などの時期は通常航空券の値段が跳ね上がるので上記で書いた以上のマイル価値となります。このマイル価値からもわかるように、マイルを貯めている人が通常の楽天ポイントやTポイントに交換するのは勿体ないです。特典航空券への交換がベストです。

 

マイルの使い方

マイルは貯めるだけでは意味がありません。特典航空券やツアー予約、ポイント交換など幅広い使い道があります。ここではANAマイルの使い方についてご紹介します。

 

特典航空券に交換

必要なマイル数は交換する時期によって差があり、ANAの場合「ハイシーズン」、「レギュラーシーズン」、「ローシーズン」の3つに分かれています。

 

特典航空券、実際の発券手順はこちらの記事でも紹介しています。

ANA特典航空券(国内線)の予約・発券手順を解説!

 

ANA国内線特典航空券の必要マイル数

ANA国内線特典航空券の必要マイルチャートはこちらから参照できます。
シーズン・必要マイルチャート

 

ANAの国際線特典航空券必要マイル数

対象便

ANAグループ便
・ANA(NH)
・エアージャパン(NQ)

必要マイル数

往復12,000マイルより利用可
※片道では利用することが出来ず、必要マイル数は出発地と目的地のゾーン、シーズン、搭乗クラスによって変わります。

 

【ゾーン区分】

日本(ZONE1)日本
韓国(ZONE2)ソウル
アジア1(ZONE3)北京、 大連、 瀋陽、 青島、 上海、 杭州、 広州、 厦門、 成都、 武漢、 香港、 台北、 マニラなど
アジア2(ZONE4)シンガポール、 バンコク、 ホーチミン、 ヤンゴン、 ジャカルタ、 ムンバイ、 デリー、 ハノイ、 クアラルンプール、 プノンペン
ハワイ(ZONE5)ホノルル
北米(ZONE6)ロサンゼルス、 サンフランシスコ、 シアトル、 サンノゼ、 ワシントン、 ニューヨーク、 シカゴ、 ヒューストン、 バンクーバー、 メキシコシティ
欧州(ZONE7)ロンドン、 パリ、 フランクフルト、 ミュンヘン、 デュッセルドルフ、 ブリュッセル
オセアニア(ZONE8)シドニー

 

▼エコノミークラス

都市LRH
韓国ソウル12,00015,00018,000
中国瀋陽17,00020,00023,000
中国北京17,00020,00023,000
中国上海17,00020,00023,000
香港香港17,00020,00023,000
台湾台北17,00020,00023,000
フィリピンマニラ17,00020,00023,000
中国成都17,00020,00023,000
ベトナムホーチミン30,00035,00040,000
タイバンコク30,00035,00040,000
シンガポールシンガポール30,00035,00040,000
ミャンマーヤンゴン30,00035,00040,000
インドムンバイ30,00035,00040,000
インドデリー30,00035,00040,000
ハワイハワイ35,00040,00045,000
インドネシアジャカルタ30,00035,00040,000
アメリカロサンゼルス40,00050,00060,000
アメリカサンフランシスコ40,00050,00060,000
アメリカシアトル40,00050,00060,000
カナダバンクーバー40,00050,00060,000
アメリカニューヨーク40,00050,00060,000
アメリカシカゴ40,00050,00060,000
アメリカワシントン40,00050,00060,000
ドイツフランクフルト45,00055,00065,000
ドイツミュンヘン45,00055,00065,000
イギリスロンドン45,00055,00065,000
フランスパリ45,00055,00065,000

 

▼ビジネスクラス

都市LRH
韓国ソウル25,00030,00035,000
中国瀋陽35,00040,00045,000
中国北京35,00040,00045,000
中国上海35,00040,00045,000
香港香港35,00040,00045,000
台湾台北35,00040,00045,000
フィリピンマニラ35,00040,00045,000
中国成都35,00040,00045,000
ベトナムホーチミン55,00060,00065,000
タイバンコク55,00060,00065,000
シンガポールシンガポール55,00060,00065,000
ミャンマーヤンゴン55,00060,00065,000
インドムンバイ55,00060,00065,000
インドデリー55,00060,00065,000
ハワイハワイ60,00065,00070,000
インドネシアジャカルタ55,00060,00065,000
アメリカロサンゼルス75,00085,00095,000
アメリカサンフランシスコ75,00085,00095,000
アメリカシアトル75,00085,00095,000
カナダバンクーバー75,00085,00095,000
アメリカニューヨーク75,00085,00095,000
アメリカシカゴ75,00085,00095,000
アメリカワシントン75,00085,00095,000
ドイツフランクフルト80,00090,000100,000
ドイツミュンヘン80,00090,000100,000
イギリスロンドン80,00090,000100,000
フランスパリ80,00090,000100,000

 

▼ファーストクラス

都市LRH
アメリカロサンゼルス150,000150,000165,000
アメリカサンフランシスコ150,000150,000165,000
アメリカシアトル150,000150,000165,000
カナダバンクーバー150,000150,000165,000
アメリカニューヨーク150,000150,000165,000
アメリカシカゴ150,000150,000165,000
アメリカワシントン150,000150,000165,000
ドイツフランクフルト165,000165,000180,000
ドイツミュンヘン165,000165,000180,000
イギリスロンドン165,000165,000180,000
フランスパリ165,000165,000180,000

 

提携航空会社特典航空券

対象便

対象となる便はスターアライアンスに加盟している航空会社です。

必要マイル数

往復15,000マイルより利用可
※片道では利用することが出来ず、必要マイル数は出発地と目的地のゾーン、シーズン、搭乗クラスによって変わります。

都市エコノミービジネスファースト
韓国ソウル15,00030,00050,000
中国北京20,00040,00060,000
中国上海20,00040,00060,000
香港香港20,00040,00060,000
台湾台北20,00040,00060,000
フィリピンマニラ20,00040,00060,000
中国成都35,00060,00080,000
ベトナムホーチミン35,00060,00080,000
タイバンコク35,00060,00080,000
シンガポールシンガポール35,00060,00080,000
ミャンマーヤンゴン35,00060,00080,000
インドムンバイ35,00060,00080,000
インドデリー35,00060,00080,000
ハワイハワイ40,00065,00090,000
インドネシアジャカルタ35,00060,00080,000
アメリカロサンゼルス50,00085,000150,000
アメリカサンフランシスコ50,00085,000150,000
アメリカシアトル50,00085,000150,000
カナダバンクーバー50,00085,000150,000
アメリカニューヨーク50,00085,000150,000
アメリカシカゴ50,00085,000150,000
アメリカワシントン50,00085,000150,000
ドイツフランクフルト55,00090,000165,000
ドイツミュンヘン55,00090,000165,000
イギリスロンドン55,00090,000165,000
フランスパリ55,00090,000165,000

 

ANA国際線アップグレード

マイルは特典航空券に交換するだけでなく、航空券の座席アップグレードに使用することもできます。
マイルによる国際線のアップグレードは正規運賃の航空券のみ。割引運賃や格安航空券はアップグレードの対象とならないので注意が必要です。

必要マイルチャート

1区間(片道)の距離プレミアムエコノミー・エコノミークラス
→ビジネスクラス
ビジネスクラス→ファーストクラス
0~2,00012,00020,000
2,001~3,50018,00030,000
3,501~4,50020,00035,000
4,501~5,50025,00040,000
5,501~28,00045,000

 

対象予約クラス

旅程開始エリアプレミアムエコノミー・エコノミークラス
→ビジネスクラス
ビジネスクラス→ファーストクラス
日本地区旅程開始G/E/Y/B/M/U クラス
※「G」クラスは2016年10月5日搭乗分より対象
J/C/D/Z クラス
※「P」クラスは対象外
日本地区以外の旅程開始G/E/Y/B/M/U/H クラス
※「G」クラスは2016年10月5日搭乗分より対象
J/C/D/Z クラス
※「P」クラスは対象外

 

ANA SKYコインに交換

ANA SKYコインとはANAのホームページや航空券購入時やパッケージツアーの支払い時に利用できる電子マネーです。

「ANA SKY コイン」は支払い時に10円単位(10コイン=10円分)で利用可能です。

 

スカイコインで交換できる対象の商品
▼国内線航空券
▼国際線航空券
▼ANAスカイホリデー
▼ANAハローツアー

※ANAスカイコイン有効期限は交換月より12か月目の末日となり使用期限が短いので注意が必要です。

 

ANAスカイコインを使った裏技的航空券の取り方はこちらから

 

「いっしょにマイル割」で家族や友達と一緒に使う

マイルが使えるのは自分から見て、2親等までです。ANAにはこの規定を超える場合、別の手段でマイルを使うことができます。

代表者はどこでも往復1万マイル・同行者は往復最大3万6千円で航空券を取得することが可能という家族やグループ旅行に最適な使い方です。

いっしょにマイル割り」の記事はこちらから

 

マイルに関するQ&A

 

JALマイルとANAマイル、どっちがいいの?

これはマイルを貯めるにあたって本当に良く聞かれることです。

 

結論から言ってしまうとANAマイルとJALマイルについてはあまり差はありません。どちらも貯まるマイルのスピードに差はほとんどありませんし、日本の航空会社なのでサービス内容にも大きな違いはなくだいたい同じぐらいです。

あえてその違いを言うのであれば、こんな感じです。

  • JALマイル:
    2010年の経営破綻前と比べると減ってしまった感はありますが、地方空港への路線が多く利用れる方も多いです。主要観光地ではなく、日本全国を隅々まで旅したい方、宮古島や石垣島といった沖縄の離島への渡航を希望される方は、JALのほうが便利かもしれませんね。
  • ANAマイル:
    ANAは過去、一度も墜落事故を起こしていないので安全でしょう。また、少ないマイル数で特典航空券と交換できるANAマイルは魅力的です。国際線もアメリカ路線などは強い印象があります。ソラチカカードを利用すれば爆発的にマイルを貯めることが出来るのでその方法を試すのであれば100%ANAマイルがお得です。

 

マイルを貯めるのって本当にお得なの?

これは良く聞かれる質問です。率直に言うと、電子マネーに変えるぐらいであれば相当お得です。
旅行しない人や飛行機に乗らない方はすいません。。。メリット無いかもしれませんね。

やはりマイルを貯めるのであれば「特典航空券」に交換するのがベストです。

マイル価値が1円~10円など取る航空券の種類によって価値が大きく変動します。

「マイル」は航空会社が提供しているサービスなので当たり前っちゃ当たり前ですが、旅行や帰省にマイルを使って行くぞー!という方は頑張って貯める価値あります。コツコツ貯めだしたら意外と特典航空券への道はそんな遠くありません。

 

マイルを貯めると何ができる?

僕が感じるマイルを貯めるメリットとしては、タダで(航空券は)飛行機に乗って旅行に行ける

やはりこれに尽きるでしょう。

 

大切な家族や、仲良い仲間との旅。

どれも大切な思い出になることでしょう。

 

1つ言い切れることは

マイルを貯めることで現状+αの楽しみは必ず増えます。

 

僕自身もいたって普通のサラリーマンですが、陸マイラー活動をコツコツ始めて半年ぐらいで当初目標としていた

ファーストクラス旅行の切符を手にしたり

 

友人に会いに、ふらっと九州に行ってみたり

 

夏休み真っ最中に、四国→九州に行ってみたり

 

今まで金額面で躊躇していた旅行

マイルのおかげで新しいライフスタイルを送ることができるようになりました。

 

まとめ

いかがでしょうか。

貯め方を理解して効率よく貯めれば、3年に1回は国内・国際特典航空券を獲得できるマイル数は貯まるかと思います。是非今日から沢山のマイルを貯めて特典航空券をゲットしましょう。

 

おまけ

僕のマイルを貯め続ける為の方法や、お得に国内・海外旅をするノウハウを「無料」で受けられるのがこちらのLINE@です。

公式LINE@はこちら

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LINE@に登録後、「マイルの記事」もしくは「旅ブログ」を見た旨をお伝えいただければ日程調整して、マンツーマンでのLINE電話もしくはスカイプ、対面(名古屋)にて無料でマイルと旅に関する質問などの講義を開催させて頂きます。

※平日はサラリーマンをやっていますので夜、もしくは土日に限ります。

また、趣味でマイルを貯めているので「続きはお金がかかる」とかは一切無く、遊び感覚で講義を受けてもらえれば幸いです。

 

サラリーマンや主婦の方でも実践できる、飛行機に乗らずにマイルを爆速で貯める方法…
そんな方法を是非僕と一緒に学びませんか?

 

登録お待ちしております!

 

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