【ハワイ旅行記】憧れの超高級ホテル「ザ・リッツカールトン・レジデンス・ワイキキ」宿泊記

こんにちは!
今回の記事ではハワイの「ザ・リッツカールトンレジデンス・ワイキキビーチ(The Ritz-Carlton Residences, Waikiki Beach)」の宿泊記を書いていきます。

ワイキキにあるリッツカールトンはビーチ沿いではないものの、建物も新しくて清潔感あり、居心地は最高でした。
また、初のレジデンスホテルという事でワクワクしていました。

 

結論「第2の家」と言っても過言ではありません。
とにかく「最高」の一言です。

 

それでは「ザ・リッツ・カールトン・レジデンス・ワイキキ」に宿泊してみた魅力を全力で紹介していきます。
これを読んだら、リッツカールトンの魅力に気づくこと間違いなしです!

リッツカールトンワイキキ宿泊記①ホテル到着

空港からUberを手配してホテルまで向かいます。

大体30分ぐらいですね!

 

▼ワイキキ市内でもかなり目立つ建物です。

ワイキキのリッツカールトンは棟が2つあります。

 

こちらがフロントやプール、などがあるタワー1です。

基本的にフロントに行く場合はこちらの棟から行きます。

 

ワイキキのメイン通りである「カラカウア通りKalakaua Ave.)」からはこんな感じでホテルが見えます。

 

エントランスに到着

王者の輝き

リッツカールトンの有名なシンボルマークですね!
エントランスに到着するとスタップの方が荷物を部屋まで運んでくれますのでお願いしましょう。

ついでに首飾りの「レイ」を首にかけてもらえます。

これで完全に気分はハワイです!

 

やはりリッツに来たら記念写真は欠かせません!(笑

ロビーに到着後、エレベーターに乗って8階のフロントへ向かいます。フロントは8階。英数字のL(エル)を押すとフロントに行くことが出来ます。

宿泊者以外はフロント外のフロアには行けないようになっているのでセキュリティ対策も万全です。

 

エレベータを出るとすぐにフロントデスクに到着します。

オーシャンビュー、かつワイキキ市内が一望できます。

既にこの時点でテンション上がります。

 

この時到着したのは14時頃でしたが、通常ホテルのチェックインは16時まで待たずに部屋へ案内して頂けました。

 

到着時は少し曇っていたので残念でしたが、景色は最高でした。

 

フロントに着くとウエルカムドリンクのサービス。本日はマンゴースムージーでした。

リッツカールトンのホテルには「英語」、「日本語」を話せるスタッフの方が基本常駐しているのでチェックイン時も非常に安心です。

英語に自信のない方は、日本語の出来るスタッフにすべてお任せしましょう。

 

チェックイン後、スタッフの方にエレベーターロビーまで案内して頂けました。

今回宿泊するのは新しく出来たばかりのタワー2

写真は夜の雰囲気です。

 

奥にはバーがあり、夜20:00まで営業しています。

ホノルルの街とビーチを眺めながらゆっくりお酒を飲むのも良いですね!

 

 

 

タワー2の入り口です。

入ってすぐにはコンシェルジュコーナーがあります。

 

奥まで進むとエレベーターフロアです。

自分の宿泊する階を押して、カードキーをかざすとエレベーターが来ます。

 

 

いよいよ部屋に侵入します。

今回宿泊したのは「スタジオ・オーシャンビュー」という部屋。

2つのベットが別部屋にあり、あとはキッチンとリビングがあります。

 

うぉーーー!広すぎる!!

まさに、自宅のリビングのような感じ。

「ハワイで暮らすように過ごす」を実感できる部屋です。

 

部屋からの眺めです。

いやーオーシャンビュー最高!ハワイ来たーって感じです。

左手に見えるのはアメリカ大統領の物件「トランプタワー」ですね。

 

L字ソファーは、かなりのおすすめポイント。ふわふわで最高に快適でした。
部屋にいるときは大体ここに座ってましたね(笑

 

ちゃっかり記念撮影も!普通に4人は座れますね~

 

肝心のベットルームも調査。

このベットの厚みヤバくないですか?超フカフカでした。

 

寝室、リビングの2つにモニターが設置してあり、アメリカのテレビ、またインターネットにも繋がっているのでネットフリックスやユーチューブなども見ることが出来ます。

日本人宿泊客が多いせいか、日本語も選べます。

クローゼットの中にバスローブやハンガーがあり、服を収納しておけます。

洗濯機と乾燥機も完備されていました。

 

キッチン周りです。

食器やフォーク、ナイフ類は全て揃っています。

 

コーヒーマシンも常時使えます。

 

オーブンもあるので温める料理もバッチリです。

 

 

滞在中は外食に行かなくても、自宅で料理するようにここで全てまかなえます。まさに、ハワイで暮らしているように滞在できます。滞在中は外食に行かなくても、自宅で料理するようにここで全てまかなえます。まさに、ハワイで暮らしているように滞在できます。

実際に僕もハワイ滞在中1日はホテル内で料理をしました。

事前にアラモアナセンター内にあるスーパーで牛肉とポキを購入。

 

 

 

続いて、バスルームのご紹介です。

寝室の向かいにはバスルームがあります。

洗面台が2つあるので複数人で宿泊しても混み合いません。

 

シャンプー類のアメニティも充実

シャワーの他にバスタブもちゃんとあり、疲れを癒すことができます。

やはり日本人としてはお風呂に入りたいですよね!

 

リッツカールトンホテル内の施設

ここからはリッツカールトンホテル内の施設の紹介です。

こちらはタワー1にあるトレーニングルームです。

かなり本格的なマシンが置いてあり、ハワイのゆったりした生活に鈍ったらここでトレーニングできますね。

ランニングマシーンも5台完備。

余談ですが、プールとトレーニングルームにはリンゴが置いてあるのでお腹が空いたら是非食べてみましょう。

偽物ではなく、本物です(笑

ミネラルウォーターのサービスもあります。もちろん無料です。

 

リゾートホテルと言えば、ホテル内にあるプールですよね。

これはタワー2にある大人専用のプールです。

 

 

こちらはタワー1にあるプール。夜に行くとかなりお洒落な雰囲気です。

 

 

こちらは部屋から撮った夜景です。

プールもライトアップされていて綺麗ですね〜

 

レストラン

8階のロビーの向かいには「ワイキキBLTマーケット」というレストランがあります。

ハワイの食材や旬の食材を使った料理を食べられます。

 

まとめ

リッツカールトンの最高のおもてなしを体験することができて、ハワイ旅が最高に充実しました。
初めてリッツカールトンに泊まりましたが、ホスピタリティ精神は本当にすごいと感心!

至る所で感じられる感動体験が、「必ずまたリッツカールトンに来たい!」とファンになってしまう秘訣だと改めて感じました。

次のハワイでも泊まりたいですね~

 

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